やじるし屋聖書

悲しみにくれる時は

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悲しみをおさえつけると
心だけではなく
頭や体がダメージをうけます

まず、
とことん悲しみつくす
悲しみのストレスをだす
声をだすというのは
とてもよいことだと思います

思いを体から外へだす
表現する
出し切る

一種の毒出しです

初めは
何が悲しいのかわからなくても
全然構いません

ストレスを外にだすことで
自分を癒していくのです

おちついてくると
何が悲しかったのか
明確化しやすくなります

明確化したら
その部分を
ピンポイントで癒していきましょう

悲しみをこえて
自分がどうなることを選ぼうか

悲しみをこえることで
より本来の望みを叶える
きっかけになることも多いです

過ぎ去ることのない悲しみは悲しみとして

自分をいたわりながらその先へ。

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