お客様の声 リ・ユニバースプロジェクト

「でも、それは取り戻す事は出来るのだと体感しました」@リユニバースプロジェクト無料相談感想

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リ・ユニバースプロジェクト無料相談関連でいただいた
とても長いリアルレポとご感想。

私たちとかかわると、遠隔でも、直接ほぼあえなくても、
この程度の変化は起こりえます

先日の無料セッションありがとうございました。私
の中と外で大きな変化がありましてそれをお話に来ました。
ただ、非常に長いです。
ごめんなさい。
時間がある時に読んでいただければ良いです。

一つは体の変化です。
高橋さんに『胃下垂』と言われて、
治していただきありがとうございました。

あれから寝転がるたびに教えていただいたボディワークをしていたら、
口さみしくて欲しくなる間食が減りました。
数日前まで食べていたものが、
土日には『あんまりおいしくないな』と思い口に運ばなくなりました。

二つ目は考え方の気づきです。
昼にやきそば作ろうと思って夫に「昼は焼きそばにしようと思う」と言ったら
『ラーメン食べたい』と返されたのでラーメンに変更しました。
そして、昼食出来たら呼びに行きメニューはラーメンだと伝えると
『俺のせいでラーメンに変えられたのは不本意だけど、まぁいいや』
と答えました。
その時私は疑問に思いました。
夫の希望を聞いて予定を変更したのに何故不本意だといわれるのか。

「これが相手軸で選んで失敗して、相手も自分も不機嫌になるってことか」
と、私は気づきました。

今までの私なら
『希望に答えたのに、何で文句言われなきゃいけないの』
と怒っていたと思います。
でも、今日は違いました。
自分が自分軸で動いていないとハッキリ自覚できたからです。
これは大きな発見でした。
気づきでした。

その他に、
小さな呟きで「こうなったらいいな」と口に出したらそれが叶ったり、
やることを有言実行でやれたりと
二日の間に気づくことがありました。

無料セッション前の私なら気づかなかったり、
気づいてもその場だけで流してしまってたりしていたと思います。
新しい気づきを体に落とし込む事が出来なかったと思います。

私は無料セッションから考えました。
ちくさんから言われた『言葉が心に響かない』というのが結構刺さりました。
今も響いてます。
響かない言葉だから、子供や他の人にも響かないのかなと。
後はふと、布団の中で思い出し泣きしたりと。
ひとり考えると何処かの感情が出てしまうみたいです。

また、気づいたがあったのでお話します。とても長いです。
高橋さんから
『体を痛めつけてまで押さえ込んでる』
と言う話が気になったので振り返って見ました。

確かに結婚前と結婚後では私の体はかなり変わりました。
結婚後は小さい病気を何時までもしていたり、
花粉症や食物アレルギーになりました。
交通事故にも遭いましたし。
あまりにも違い過ぎた。

私は結婚を機に住み慣れた土地を離れ、好きな事から離れました。
好きな事を共にしていた仲間とも物理的に離れました。
しばらくはメールとかで繋がりを持っていましたが、
考え方のすれ違いで縁が切れました。
好きな事も出来なくなりました。
そして妊娠、出産で自由に動けなくなりました。

『自分』であるよりも『母親』であらねば成らないと自分で思い込んでいました。

そして、末子が生まれた頃に夫がパワハラでリストラになった事。
それにより精神を病んでしまったこと。
上の子に発達障害が見つかった事、
末子に病気が見つかった事。
全てがほぼ同時にやってきました。

家族を医療機関に連れて行き、話を聞く。
荒れる夫をなだめたり、
子供の面倒見たり、
学校や外部とのやりとり。
下の子の手術までは何とか回す事が出来ましたが、
末子が回復してからは上の子と夫の関係が難しくなりました。

家族の関係をギリギリ保つ。
それに追われて自分の我がままは言えず。
夫の機嫌次第で家が荒れて、
離婚も考えてしまいました。
しかし離れる事が出来ず、今のまま。

私も何もしない訳ではなく、
行政機関や医療機関、学校にも相談しました。
実家にも助けてもらっています。

家族の為、こどもの為と駆け回り10年。
気がついたら
『病気や障害持ちの家族の為回る可哀想な人』
になっていました。

可哀想な人であれば助けて貰えるから。
構って貰えるから。

私は意識していませんでしたが、
そう言う風に自分を作っていた。
チマチマと自分の我がままを出して、
外に出てはいましたが。
それはガス抜きであって、根本的な解決で無いこと。
可哀想な自分を誤魔化すモノだったのではないかと。
結果的に自分を抑え込んで、
自分の本心がやりたいを抑え込んで、
結果的に心の反動が体への負担となり
病気と言う形で出たのかなと。

家族の為にやってきた。
と、言うよりも夫の機嫌を損ねない様に生きてきたですね。
それに気づきました。
😍
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こんばんは。忘れない内に伝えようと思います。
ちくさんが『楽しい事が辛くなってしまったんだね』と言う言葉。
そうなのです。
起業セミナーや自立セミナーで
『自分の特技や学びを他人に還元せよ』とか
『お金のブロックを外そう』とか。
そう言うのが私には辛かった。
楽しみで参加はずのものが、
次第に『それをやらねばならない』
『出来ないと駄目だ』に変わっていき、
出来なければ落第のレッテルを貼られました。
(これは私だけがそう思っているだけかも知れません)
講師の考えに違和感を覚えると
本当に付いていけなくなって、
セミナー代金を棒に振ってしまう。
セミナー講師の言う『好きを仕事に』は
私には違和感でしかありませんでした。

ちくさんの言葉が私の中の違和感に気づかせてくれました。
好きが、萌えが金儲けだけの手段になった感じがして
違和感しかなかった。
それが嫌だったのかも知れません

楽しく分け与えれば良いじゃん
そんな感じでは無いセミナーが嫌だった。

私はこの時間までに金銭問題を解決できませんでした
今回のセミナーは参加出来ません。
色々お話を聞いてくれてありがとうございます。

私は今まで読まないでいたメルマガや必要ないと思った会員登録を解除しています。
アレコレすがりついていた自分をそぎ落とすため。
自分の荷物を降ろすために
ほんの三日で私は多くの事に気づきました。
それをこれからどうするかは自分次第だと思います。
ただ、自分がイヤだと思う事はしない。
楽しい事だけをする。小さい事でも楽しむ。

それから、私は外に出て働かないかと声を掛けられました。
全く違う職種で初めてですが、
まずは話を聞いてみようと思います。
アレコレ悩んで塞ぎ込んでも、
仕方ないので声を掛けられたのなら答えてみようと思いました

やり方があわなければ、また別の方法を考えてみようかと思います。

私は自分は使い古した服だと思います。
一見何とも無い様ですが、
小さな綻びがあったり色褪せたりして。
裏地見ると破けそうな。
まだ着られるからと使い続けた服だと。
実際、自分も何年も着られるなら着てしまう人間でした。

服だって酷使すれば破けるし壊れる。
人間だって同じなのに、
どうして自分は気づかなかったのか。

やっと自分の状況を例えられる様になりました。
他人から見ればボロボロなのに、無理してて。

こういう事はやめようと思います。
同じ様に古い服に感謝して別れます。
古い服を使い続けたら、
自分の事もまた酷使してしまいそうだから。

こんばんは。
Re Universeの締め切りから1週間になります。
気づいた事があったので、お話させて下さい。

先週、子供が同級生から変な名前で呼ばれて嫌な思いをしていると話がありました。
本人は嫌だから、先生に話をすると言いました。
私は本人と相手の双方に話を聞いて欲しいと連絡帳に書きました。
翌日、子供は担任と話をして、
先生が相手に確認をしてくれました。
相手は子供の言うとおり、名前でからかって遊んでいました。
担任が相手に注意をして、からかいはなくなったそうです。

一方、夫も職場の人の不機嫌に振り回されていました。
仕事に支障が出るなら理由を聞いてはどうかと言いましたが、
夫は断りました。
結果、今でも夫は我慢して仕事に出ています。

自分の環境を整えようとした子供。
変えようしなかった夫。二人のご機嫌の差は明白でした。
ここまでハッキリ出ると、鈍感な私でも分かります。
人は行動するかしないかで、こんなにも差が出てしまうものかと。
私は夫には自分を大切にして欲しいから、
どうにか自分から動いて欲しいと思います。
ですが、渡に出来る事は限界があり
最終的には夫本人が動かないとどうにもならないと。
そして決定権は夫本人であると。
私に出来る事は限界があると言うこと。

私は一週間で多くの事に気づきました。
子供と夫の行動とご機嫌の差。
無理をせず自分だけのリズムで動く事の楽さ
自分がやろうと計画した事が一日で全て出来た時の感動。
新しくパートをやろうとした事。
『私がしたいから』と他人を理由にせず、
自分を理由に行動した事。
その結果が思わぬ方向で良い結果となった事。
子供と夫の事以外は若いときには当たり前の様に出来てきたのに、
何で出来なくなってしまったのか。
でも、それは取り戻す事は出来るのだと体感しました。

御三方に会わなければ、
何時までもグジグジしていたと思います。
本当にありがとうございました。

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