コラム

まるでしんでいるかのようにやすらかに

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他人はよくわからないものでした

他人が作る人の社会は

わからないものでした

 

私がいるだけで、

その人にとって

都合のいいことも悪いことも

いろいろおきました

 

学校なら

ふきこぼれもおちこぼれも両方経験

 

家なら

機能不全家庭のサンドバッグ

 

私の人生に

人はあまりいませんでした

 

このめんどうな気持ち悪さを

軽減していくうちに

ある種のサイキックが

発動しやすくなってきました

 

私と関わる人に

解放がおきやすくなり

才能が開花しやすくなり

さまざまな困難から卒業する人が

ふえていきました

 

それは

多分、人と関わりゼニを稼ぎ

社会で生きる間の

わかりやすい私の才能だと思います

 

それとは一切関係なく

すでに死んでいるような

完全なノーストレスと

完全な伸びやかさが

私にとっての幸せです

 

どん底で気づいた事は

この世の制限

生きていること自体

私にとっては

全て邪魔だということです

 

過去のギフトは

この世の事はほんとは

自分には

どうでもいいということです

 

今の時点で1番やりたい事は

早く楽に死ぬことです

 

今やっていることの意味は

生きている上で

妨げと感じていることやエネルギーを

出来る限り成仏させて

可能な限り伸びやかな状態に戻し

エネルギーを最大化することです

 

それは

私の感じている

死んでいる状態に

とてもよく似ています

 

こうありたいと言う夢は

自分自身が

徹底的なストレスフリーであることです

 

本当は

とっとと楽にさっさと死にたいです

 

死んでるかのような伸びやかさに

近い状態でいる時が

私は幸せです

 

1番大事にしている事は

自分が

死んでいるかのような伸びやかさで

いることです

 

誰のためにと言われたら

私自身のためです

 

他の誰のためにもならないことを望みます

他の誰かにとっては

存在しないことを望みます

 

実現するために私がする事は

なるべくたくさん寝ていることと

なるべく何もしないことです

 

なるべく意識をなくし

なるべく雑音をなくし

なるべくただ笑っていることです

 

みんな成仏したらええねん

 

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